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五味之本伝次郎

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 夏の焙煎
夏の焙煎

夏と冬では室温が全く違います。当たり前ですが。
5月頃から、香りがない、焙煎後ガスを全く出さない珈琲が出来た。

温度が高い方が短時間でパリパリの珈琲が出来ると期待していましたが
ガスが燃えてしまうようです。温度計がないので何度でなるのか、見当もつきません。

今は改善されています。焙煎する量を少なくして、カラン・パチン・パリっと焼きます。
600g(大量)に焼きますと焙煎時間が違います。その時間の長短で
珈琲の出来が違ってくるようです。

同じ珈琲豆なのに焼ける時間でまったく味が変わってきます。

一度、溶岩焼きを試しました。屋外気温15度
結果、温度が下がり2ハゼまで40分以上もかかりました。
ブラジルの豆でした。出来あがった珈琲の苦いこと、苦いこと。
「苦い珈琲」の注文のお客様用にしましたが、その方でも目の覚めるような
苦味だったそうです。

生豆は全て同じ豆。同じ2ハゼでも機械によって焼き時間が違います。
最高の状態を知ったからには、最高の条件も追求しなければなりませんね。
5分で焼ける機械もあれば13分、20分、30分と時間がバラバラ。
この謎が解けた時に、誰にも負けない唯一の珈琲屋になるのでしょう。
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テーマ:コミュニティーFM 76.8Mz - ジャンル:地域情報

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(2006/10/09(月) 00:18)

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